●マルチフォーマットに対応
プログレッシブ:23.98P、24P、25P、29.97P(30pは対応していません。)
インターレース:50i、59.94i
●コンパクト、軽量、低消費電力の実現
筐体はHDW-750と同等のサイズで、コンパクト、軽量、低消費電力を実現。
●2/3型220万画素 PowerHAD FIT 3CCD搭載
2/3型220万画素 PowerHAD FIT 3CCDを搭載し、−135dBの低スミアと感度F10(2,000ルクス)の高感度、高画質を実現。
●任意のガンマテーブルデータを作成可能
CVP FILE EDITORを用いて、PC上で任意にガンマテーブルデータを作成可能。
●HD-SDI出力、AES/EBU入力標準装備
HD-SDI出力(2系統)とAES/EBUデジタルオーディオ入力(4ch)を標準装備。
●ダウンコンバーター、2-3プルダウン機能
ダウンコンバーターボード(525iに変換)HKDW-702(別売)を装着することにより、NTSCモニターでカメラ画、VTR再生画のモニターが可能。2-3プルダウン・ダウンコンバーターボードHKDW-902R(2006年9月発売予定)を装着することにより、1080/23.98PsFのカメラ画、VTR再生画を525/60iにダウンコンバートしてNTSCモニターでモニタリング可能。
●スローシャッター機能
最大64フレーム蓄積可能なスローシャッターボードHKDW-905R(2006年9月発売予定)を装着することにより、低照度の状況下でのノイズの少ない映像の撮影や、動きのある被写体を蓄積残像を利用して撮影するなど、多彩な映像表現が可能。また、本ボードには画像反転機能も付属。
●ループレック、間欠記録(インターバルレック)機能
ピクチャーキャッシュボードHKDW-703(別売)を装着することにより、最大約7秒間の映像・音声を常時メモリーに取り込み、記録開始時に、VTRのSTARTボタンが押される前からの画像を記録したり、任意の時間間隔で、任意のフレーム数の映像を間欠的に記録することが可能。
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